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☆★☆ぁゆみ☆★☆

Author:☆★☆ぁゆみ☆★☆
えっちな事が大好きな18歳です☆
将来はぇろ小説家になりたいの(*ノωノ)
感想とか貰えると嬉しいなぁ(*^▽^*)
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(≧▽≦)

うわーん!
ぇろ小説ばっかり書いてると欲求不満が溜まっちゃぅよぉ~>△<;
書きながらヌレヌレとか、ャダ恥ずかしぃ(*ノノ)
実はぁゆね、最近ぇっちご無沙汰なの…
夜中に独りでヲナって火照った体を冷ましてるんだけど、やっぱ寂しいよう(´・ω・`)
ぇっちしたいー!なんて恥ずかしくて大きな声で言えないけど、このままじゃいやだから出会い系でもやっちゃおっかな♪


今日もぇろ小説イクよぉ~(*>▽<*)



--------------------------------------------------



ふと気配を感じ 隣を見やると、 なんとタカシも起きて興奮した様子で情事を眺めていた。

「タ…タカシ…いつから…??」
思わず声が上ずってしまう

「ん、エリが起きた時ぐらいかな。しかしアイツらすげぇな…」
吐息を荒げながらタカシが声を発する。


情事を目撃してしまい体の火照りが収まらない私は、






それだけで   感じてしまった。




あ…ダメ…
タカシにバレてしまう…
私の下半身の疼き、火照り、興奮が。


恥ずかしい…!



でも…でも…
タカシに…触れてもらいたい…
この熱をタカシに冷まして欲しいの


「タカシ…」
気付いた時にはタカシの名前を呼んで、彼の服を掴んでいた。
こちらを振り返った彼に、体をそっとあずけてみる。
「…え?」
「ずっと…ずっと好きだったの。抱いて…欲しいな」



------------------------------------------------------

今日はここまでー(≧▽≦)
続きはまた明日!
明日からいよいよエリとタカシのぇっちが始まるょ(*ノノ)
書いててハズカシー!!ってなるけど、皆に見てもらいたいもん、頑張らなくちゃ(*´∇`*)
そして誰か ぁゆの体の火照りも冷ましてぇ~ 壁|oノωノ) )))))))
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